ぼくらは巨大なエネルギーの塊

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ぼくらは巨大なエネルギーの塊

 

特殊相対性理論

 

皆さんはアインシュタインの特殊相対性理論って言葉。一度は聞いたことがありますよね。

 

有名な ” E=mc2” です。

 

エネルギーは質量と光の2乗に相当する といった公式です。

原子爆弾の理論的根拠になったことでも知られる超有名な公式です。

 

ぼくに特殊相対性理論を当てはめてみると。。

 

例えば広島に投下された原子爆弾。実際に消滅した重さはわずか0.7グラム。

 

ぼくの体重は65キロですから、ぼくのエネルギーは広島型原子爆弾の約9万2千倍に相当するわけです。

 

これだけのエネルギーを持ってぼくは日々生きているわけです。

 

ポジティブとネガティブ

 

それだけのエネルギーを有しているわけですから、ポジティブに生きるか、ネガティブに生きるかで知らず知らずのうちに自分だけじゃなく、周りにもなんらかの影響を与えるはずです。

 

例えば、いつも『ニコニコ』している人のそばにいると幸せな気持ちになりませんか?

 

例えば、いつも『ブスっ』としている人のそばにいると嫌な気持ちになりませんか?

 

たかが『表情』だけで周りにいる人に影響を与えているわけです。

 

それはそうでしょう。ぼくらは巨大なエネルギーの塊なのですから。

 

オーラについて

 

よく『あの人はオーラがある』とか言うけど、その場合は大体が褒める意味で使うポジティブなオーラ。

でも実際にはマイナスのオーラもあるわけです。

 

オーラの存在も、僕らがエネルギーの塊であることから考えると十分に理解できます。

 

 

気をつけなきゃいけないこと

 

ぼくらは巨大なエネルギーの塊であることを、とてもカンタンに書きましたが、最後に一番言いたかったことを書きます。

 

それは、ネガティブな人とは付き合わないこと。

 

みんなに好かれる必要もみんなと付き合う必要もありません。

 

どうぞポジティブな人と付き合うようにしてください。

 

ちなみに『悩んでいる人』と『ネガティブな人』はちがいますからね。

 

 

 

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