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質量保存の法則

 

知ってる人多いよね。

 

核物理学や素粒子、宇宙論などを除く、ほとんどの自然科学で事実上運用されている理論。

 

物質は変化を起こす前と後では質量の変化は無いって理論。

 


 

いやあ〜〜昨日は食べに食べまくりました。

 

これでもかっていうくらい食べて飲んだ。

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そもそも僕は食べることに制限は全くかけない。

なぜなら、僕がいくら食べて太っても、前述した『質量保存の法則』だと地球の重さはなあーんにも変わらない。

 

だから、全く気にならない。

『質量保存の法則』は正に僕にとっては最高の免罪符のようなものです。

 

大きく考えると・・・

 

日々、多くの人が産まれて死んでいき、その度に嬉しさや悲しみが産まれて来るわけだけれども、究極的、地球規模では、何も変わっていないって話し。

そもそも『・・・の法則』は適用する条件によって変化するので、必ずしも唯一無二の正解とは言えないけど、考え方は何となく理解できるかな。

 

だから、日々、いろんなことが起きるけど、小さいことに捉われず、大きくかまえていいのかなってこと。

 

刹那的に捉えるってことじゃあないよ。

 

あくまでポジティブシンキング!

 

世界は何も変わらないかも知れないけど、物質的な重さは何も変わらないかも知れないけど、少なくとも関わって日々生きている人たちの『記憶』には大きな影響を与えることができるってこと。

 

坂本龍馬や高杉晋作、エジソンやマザーテレサ。リンカーン大統領にケネディ。

 

いろんな多くの偉人が産まれて死んでいったけど、そして質量は何も変わらないけど、彼らは死んで何十年何百年経っても、みんなの記憶の中に生きてる。

 

ただ単純に土に帰ったわけじゃあない。

 

すべての人が家族や友人の記憶に生き続けるだろう。

 

ん。。そんな高尚なことを書こうと思ってたのかなぁ?